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ブルーオーシャンセンター株式会社

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お知らせ

バタフライエフェクトFin!!・M&A

カテゴリ: ニュース 作成日:2024年01月31日(水)

雨後の筍の如くニョキニョキと蔓延っているのが今やM&A企業。
何故なら元手要らず、粗利100%、参入しやすいこと+後継者不足・事業承継に悩む企業、事業成長のスピード性と飛躍の選択肢として有望だと捉える企業が増えた事。

 

 

⭕️BIG3プラスONEと提携!
あらゆる省エネ・再エネ設備の国庫補助金獲得→設計→機種選定→販売施工→保守管理→省庁への成果報告まで一気通貫体制の我が社だからこそできる強みがあります。

 

◯見比べて選べる。
・本音は選択の可能性を広く見て納得して選びたい。
・より安く買いたい。
・より高く売りたい。

 

売る方が考える事は、
①事業承継問題の解決
②雇用維持・取引維持
③売却による金銭的収入
④経営者の責からの解放
⑤事業の成長・発展
※自社だけでは解決し得ない選択肢が持てること。

 

買う方が考える事は、
①迅速な事業展開の実現
②事業規模の拡大
③事業の多角化・弱点強化
④商圏の拡大
※つまり、時間を買うということです。

 

しかしながら、個別に点、点、点のM&A企業と交渉するだけ、1方向からの話です。

我が社なら、点から線に、線から平面に、平面から立体に見比べて選べるようM&A企業を一つの俎上に置くことが出来ます。

 

さらに、売る側にも買う側にも国庫から支援金を採択させてあげることが出来ます。

これは他では先ず考えにも及ばない大きなメリットだと思います。

 

一度、お考えを遠慮なくご相談ください。

 

⭕️お問い合わせ先

ブルーオーシャンセンター株式会社
グループ最高技術責任者
CTO 福井伴昌
会社電話:03-6302-1248
携帯電話:090-1714-2852

バタフライエフェクト4・補正予算!

カテゴリ: ニュース 作成日:2024年01月30日(火)

◆令和5年度補正予算付きました。
◯節水トイレ&シャワー

◯業務用冷凍冷蔵庫
◯店舗冷蔵ショーケース
◯浄化槽
◯キュービクル
◯エレベーター
◯ダムウェイター
◯LED照明
◯高効率空調機
◯ファンコイル

 

 

今期も実に多種多製品の導入工事を実施させて頂きました。
現状、仕掛かり中のものも各地で進行中ですが、 すべて設備工事の1/2補助金を獲得しています。

 

◯令和6年度の発表を待たずとも補正予算は2月〜3月の間に公募されすぐ締め切られます。

今年こそはとご希望される方は補正予算に関してはすぐに行動を起こさないと間に合いません。

ダウンロード資料にご記載の上、送信願います。

 

補助金予約依頼書

 

 

⭕️事業再構築補助金
今回で最後の見通し。
?最高額6,000万円を獲得し離れの館完成!

?2,000万円獲得してビジネスホテルのワンフロア8部屋をマッサージ事業に転換!
※コロナで職を失った国家資格のマッサージ師の救済と地元客に販路を広げる新分野進出でした。
企画・設計・家具造作・内装工事の全てを実施。

 

皆様、当然ながら大変な喜ばれようで採択発表時にはお礼の電話を頂きました。
まるで東大にでも合格したかのようでw

※補助金も我が社の企画、プロデュースによるものですが労力の消耗激しく、案件ごとの相談とさせて頂きます。

バタフライエフェクト3・エレベーター補助金

カテゴリ: ニュース 作成日:2024年01月26日(金)

本来、省エネにも省CO2にもならないエレベーターには補助金は付きません❗️

 

◯今年度、5軒のホテルに1/2補助を獲得し、半額で導入出来たのは何故なのか?!

メーカーからの要請で老朽化及び部品がなくなるから交換しないといけません。
半ば強制的なものです。

 

その実態をご存知ないと
〇旅館ホテルなどは数千万掛けても更新せざるを得ないとお考えのようです。
法的義務・責任も伴いますし・・・

 

あらゆる箱モノで商売をしている業態は、その都度、多額のお金を掛けて改修なり、更新をする必要が出てくるのがこのエレベーターです。

儲かっていれば経費にすれば済む話ですが、そうでない場合は存続させるために多額の借金を負うことになります。

 

⭕️お知らせ!
◆今年度、1/2も出るならと3基、2基の更新もありましたが1基からでも可能です。

◆返済の必要なく設備工事の半額になるわけで事業者の皆様にとってはまさに天からの恵みにも相当するものでしょう。

◆では、何故それが可能になったのか!?
・専門分野の構造計算と時代背景のZEBに絡む行政側の思惑に合致し、突き動かすことが鍵を握るというかなり高度な裏技が必要になってきます。

・セオリーや方程式はありません。
個別案件ごとに術式が変わります。各個撃破しかありません。

※従って、更新を余儀なくされている施設様のみのご相談を承ります。

 

ブルーオーシャンセンター株式会社

グループ最高技術責任者

CTO  福井伴昌

会社電話:03-6302-1248

携帯電話:090-1714-2852

バタフライエフェクト2・風*林*化*残❗️

カテゴリ: ニュース 作成日:2024年01月24日(水)

◆風が吹けば、風力発電!

 

◆林地残材・被災地残材で、バイオマス熱利用!

Wood Job❗️

 

◆化石燃料代替!

原油に頼らず、太陽光発電、地中熱利用、温泉熱利用など。

 

◆残渣!

従来は捨てていたゴミ資源を固形燃料化、廃棄物系エネルギーとして熱利用や発電に活かす!

 

JENI(ジェニー)たちの挑戦!Japan Energy Next Innovation の一説で、我が社の戦略プロジェクト名ですが、2024年度は大きなこれらの飛躍期、変革期になり得ます。

◆昨年末の各省庁からの概算要求閣議決定。

◆元旦から発生した能登半島地震。

特に、再注目は

⭕️バイオマスRPFボイラー‼️

 

◆RPFとは、世界的に問題化されているプラスチック環境汚染。

これと現状、放置されている林地残材、膨大な建築残材、紙クズと共に整形化して燃料としたものです。

◆RPFを燃料としたバイオマスRPFボイラーの開発、施工実績に置いて我が社は第一人者と言っても過言ではありません。

何故なら、我が国トップの研究機関である「国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)」から治験を得て燃焼炉構造、風量、1分間あたりの燃料投入量をコントロールする制御盤などを税理士グループ省エネチームの各地の顧問先工場と連携して独自に作り上げたものだからです。

 

⭕️金沢の施設・24時間日帰り温泉とホテル経営‼️

それまでA重油を5,400万円/年もお湯を沸かすエネルギーとして使用。

RPFボイラー導入で燃料代は1,200万円/年に下がりました。

この施設、もう10年以上、毎日24時間稼働しっ放しです。

廃プラ利用は言ってみればただ同然だし、地球環境にも貢献できるのです。

しかしながら、そんなに聞かないが?と思われるかも知れません。

それには重要な問題点が隠されています。

そこをクリアできる施設様だけがこの恩恵を享受することが出来るのです。

 

ご興味のある方は開発担当者にお問い合わせください。

 

ブルーオーシャンセンター株式会社

グループ最高技術責任者

CTO  福井伴昌

会社電話:03-6302-1248

携帯電話:090-1714-2852

バタフライエフェクト・化石燃料からの脱却!

カテゴリ: ニュース 作成日:2024年01月22日(月)

 ⭕️化石燃料ボイラー(A重油・灯油・ガス)❌

[使わない!使わせない!]

 

国際公約であり、持続可能な自社経営・社会・ひいては地球にもやがて波及する。

 

⭕️「SDGs」と「ランニングコスト削減」を同時に達成出来るのがヒートポンプ技術です。

 

◆その証拠に「日本経済新聞」でも紹介‼️

☆ヒートポンプ、米国で特需! 2023/6/30 

【ニューヨーク=朝田賢治】米バイデン政権がヒートポンプ空調の国内生産と普及を促進する政策を相次ぎ導入している。温暖化ガス排出を削減できるとの認識が広がり、需要が急増した。

 

☆いま、ヒートポンプが「熱い」 2023/7/23

少ない電力で多くの熱エネルギーを得られ、CO2排出削減効果があることから、近年ではSDGsの切り札として脚光を浴びている。

 

◆ヒートポンプ式空調機!

空調電気代33%削減

 

◆高効率給湯ヒートポンプ!

50~60%油代削減

 

※簡単に言うと1の電気代で最大5〜6のエネルギーが作れる。

 ※化石燃料は1の出力に対して0.75のエネルギーしか生み出せないのです。

※さらにCO2排出量が多く地気温暖化の最大要因の一つでもあります。

 

◯当社の施工実績

◆世界最高峰と云われるヒートポンプの販売施工実績で単独社NO1.です。

 

⭐️さらにお湯を作ると言う事はあらゆる工場、旅館ホテル、飲食店でも必須のものですが、では従来熱源製品を替えただけで解決するのでしょうか?

 

・否、ここに重要な技術が隠されています。

・稚内から南九州まで施工を網羅しましたが、熱量計算、流量計算に基づく熱交換器、循環ポンプ、濾過器、各種バルブの選定と配管の省エネ技術に長けた施工業社でないとヒートポンプを活かせないのです。

 

・水道管を替える、給湯管を設置する、全国の管工事業者ならどこでも出来ます。

しかし、上述の知見・治験を持ち合わせている業者となると極端に少ないのです。

 

・しかも施設自体にもわかる人がいないことから長年、無駄のまま推移していたという所がほとんどというのが実態でした。

 

⭐️私たち【税理士グループ省エネチーム】はそれを可能にしました。

・「大工は頭が良くないと出来ないから大卒しか採用しない。」と言い放ったのは平成建設社長ですが、それに近いものがあります。

 

ですから国庫補助金6割〜7割が落ちてる中で2年連続100%の採択率なのです。

 

⭕️ご興味のある方は現地調査の申し込みをお願い致します。

 

補助金予約依頼書

国庫補助金を30社限定で2月末まで予約受付します

カテゴリ: ニュース 作成日:2024年01月11日(木)

昨年末に吉本興業東京本部を眼下にし、反対側はスカイツリーを一望できるビルに本社を移転したことを契機に

「今までは競合にもなり得る事でお断りしておりましたが」

※今期から販売施工されている業者様が顧客先に対しての補助金申請の代行を別途お受け致します。

但し、定数に達した時点で終了となりますのでご了承ください。

◆2023年度も昨年度に引き続き100%採択となりました。

・しかし、これはかなり異例の事でいくら専門の「税理士グループ省エネチーム」とはいえ、少々出来過ぎで当の私たちスタッフが一番驚いています。

何故なら国庫省エネ、省CO2はその計算根拠も難解なのと実設備の技術に優れていなければならないためです。

・従って、全体では40%台しか採択されていません。

・今日までの中には環境省で全国で一件しか採択されなかった事例も当社の成せる技でした。

☆そこには「設備設計」から「補助金採択」➡「施工管理」まで一気通貫体制を全国で実施している当社独自の強みがあります。

・また、導入後最低4年間の成果報告義務、申請時と実績値の省エネ量、省CO2量の乖離は補助金返還要件にもなり、お客様はもちろん、設備施工業者、各設備メーカーでもとても敵わないのが実態です。

さらに会計検査院の実地調査への対応。

・これらを当社ではすべてサポートしているため年間30社が技能的、物理的にも限界です。

・当然、お客様施設にとっては設備工事の1/2、最大2/3が返済の必要なく補助され1/3の実資金で済むのですから大変なメリットになります。

ご希望される方は依頼書をダウンロードして必要事項を記載後送信してください。

 

補助金予約依頼書

本社オフィス移転のお知らせ

カテゴリ: ニュース 作成日:2023年12月20日(水)

この度、ブルーオーシャンセンター株式会社は12月19日より本社オフィスを下記に移転することとなりました。

 

■移転先住所:〒160-0022 東京都新宿区新宿5-18-16 シンジュクファイブワン9F
■電話番号:03-6302-1248
■FAX番号:03-6205-5928
#電話番号及びファックス番号も変更になります。

 

これを機に社員一同 心機一転 より一層業務に励む所存でございますので、何卒倍旧のご指導ご鞭撻を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

2022年度も補助金31件全て採択に!

カテゴリ: ニュース 作成日:2023年03月24日(金)

2022年度は環境省、経産省、観光庁など様々な補助金を併せて31件を申請いたしましたところ、全て採択されました。

 

通常は3~4割の採択率ですが、税理士省エネチーム独自のノウハウにより高い採択率を誇っております。

 

2023年度は電気代や燃料代が高騰する中、益々省エネの必要性が高まっています。

 

補助金を活用した熱源設備や空調設備の更新の事例をクローズアップした資料をご紹介させていただきますので、ご興味ありましたら下記URLよりダウンロードしご一読ください。

 

クローズアップ省エネ・ボイラー

クローズアップ省エネ・空調機

 

お問い合わせいただきましたら、専門の担当者よりヒアリングを兼ねて連絡をさせて頂きます。
是非ご連絡ください。

事業再構築補助金の資料内容

カテゴリ: ニュース 作成日:2021年10月08日(金)

経済産業省、中小企業庁が「小規模宿泊業」「旅館ホテル」向けに、これから始まる第4次、第5次の【事業再構築補助金】にその枠を広げています。

 

最大1億円の支給は返済の必要なく得られるわけですが、コロナ禍ゆえの“ばら撒き”とも云える政策ですので、何とか「事業収益」の一助にしないと大変モッタイナイ!という内容です。

 

ご興味ありましたら、企画案のナビゲーション資料を下記URLよりダウンロードしご一読ください。

 

https://bocenter.co.jp/images/jigyousaikoutiku.pdf

 

お問い合わせいただきましたら、専門の担当者よりヒアリングを兼ねて連絡をさせて頂きます。
是非ご連絡ください。

国立公園等の自然を活用した滞在型観光コンテンツ創出事業 3次公募開始!

カテゴリ: ニュース 作成日:2021年09月01日(水)

国立公園等の自然を活用した滞在型観光コンテンツ創出事業の3次公募が開始されました。

 

外国人旅行者向けに国立公園内での魅力的な自然体験等のコンテンツを整備・展開し、消費額や宿泊者数を増加させることを目的とした補助金です。

国立公園のブランディングを行うことや、既存コンテンツの提供体制の強化にも活用することができます。

 

例として、グランピング、地場産品、ナイトタイム、野生動物観光、暮らし体験、ロングトレイル、ワーケーション等があげられます。

ブランディングにおける計画策定や多言語対応等の人材育成、二次交通の構築等も対象となります。

 

■補助対象経費 

・人件費(コンテンル運営をするスタッフ、ガイド等)

・謝礼金、旅費(視察費用等)

・他業務費(備品費、消耗品費、印刷製本費、広告宣伝費、通信運搬費、借料及び損料、会議費、賃金、社会保険料、雑役務費)

・資材購入費

・その他必要な経費で機構が承認した経費

 

 

令和3年9月30日公募締切となっておりますので、ご興味ありましたら是非ご連絡ください。専門の担当者よりヒアリングを兼ねて連絡をさせて頂きます。

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